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ヘルニアと画像診断されて、どうしたら良いか不安な方へ


最近ではめっぽう減ってきたとおもいますが、ヘルニアを宣告されて具体的な指示をもらえなかった方。
ヘルニアなどのキツイ症状の時は初診時にある程度の青写真をお伝えしないと、不安で仕方ありません。

ほとんどの症状はまずは3~5週間くらいのスパンでまずは考えましょう。
具体的には個々の症例によって勿論経過は違いますが、1週間でどうにかしようなどと考えないほうが良いです。

多くの経験から出されたプロトコルは、間違いなく症状から解放されていきますから、まずはご安心ください。
そして下の研究は2001年の日本の研究です。

 ■新潟がんセンター整形外科が行なった後ろ向き研究によると、手術をしなくても非内包性椎間板ヘルニア(椎間板脱出・遊離脱出)は約8週間で自然に消失する事実が明らかとなり、この方針に従って椎間板手術の年間件数を50%低下させることに成功。http://p.tl/Nipw

症状出現後8週間以上経過してから手術を行なった場合、線維輪を突破した非内包性椎間板ヘルニアは稀にしか見つからなかったことを契機にこの研究が始まりました。有痛性の非内包性椎間板ヘルニアは8週間の忍耐が役立つというわけです。

品川区、大田区でヘルニアの対応ならWHO基準カイロプラクティックそのまんまサンシャインにお任せください。

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