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運動はやはり良い。死亡率を下げます。


130万人のデータを対象にしたスイスと英国の研究です。

死亡率を有意に下げるということで、いったいどれくらいの運動をするとどれくらい死亡率が下がるか。

研究者はヨーロッパ、カナダ、米国、およびアジアから130万以上の調査参加者の80のコホート研究がシステマティックレビューされた。

この研究は喫煙、アルコール摂取量、体格指数(BMI)、血圧、栄養、教育および社会的要因なども考慮されているそうです。http://www.eurekalert.org/pub_releases/2011-10/uov-emr102011.php

・例えば日常生活の活動、例えば家事、園芸、階段を登る、歩くと自転車週に一時間の運動増加は4%の死亡率の減少になるという。

・中等度強度のレジャー活動(例えば、ノルディックウォーキング、ハイキング、社交ダンス)などの場合、6%死亡リスクを削減。

・積極的な強度の有酸素運動やスポーツと(例えばジョギング、自転車(時速> 10マイル)と言った、テニス、ボールスポーツ)、などは全死因死亡率の減少はさらに1週間に1時間単位あたり9%であった。

・レジャー中の中等度の身体活動の週150分のお勧めのレベルは10%増の死亡リスクの減少と関連している。
・激しい運動やスポーツのために死亡リスクの減少は22%以上の減少。

・さらに週に300分(5時間)の中程度以上の運動なら19%
 激しい運動なら39%も死亡リスクが削減するそうです。

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