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ウルサイようですが運動習慣を


心臓発作リスクについての横断研究。

52ヶ国(アジア、ヨーロッパ、中東、アフリカ、オーストラリア、北米・南米、南アフリカ)で横断研究されたもの。

European Heart Journal. doi:10.1093/eurheartj/ehr432

運動は中・低度の運動ならば心臓発作リスクを減らすが、強度の運動は減らさない。仕事中からだをうごかすものならばそれでも良い。  など 以下のようです

・仕事中の軽度・中等度運動は、レジャー中の運動の多少に関わらず、心発作リスクを減少。

・重度身体運動は心発作の予防的とはならない

・レジャータイムに無運動と比べると、どのレベルの運動でも行うことは、心臓発作リスクを低下させる

・車・テレビの所有を運動不足の指標とすると、所有は、どちらもない人に比べ、心発作27%増加する

デスクワークの方々は、ひと駅分歩いて帰るなど ご自身で工夫をしていきましょう。

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