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腰椎を斜めから撮影するを比較する


私はTMS-Japanの会員で、腰痛に対するレントゲン撮影の無意味さをエビデンスを元にコピペ説明している。

腰椎斜位像をグーグル先生に聞いてみると下記②の日常損傷病学のように、映像も交えてとても見やすいサイトに行きつく。
拝見しても映像があると(・_・D フムフムと納得しやすいですし、私もカイロプラクティックの大学で画像診断の単位がありましたので飲み込みやすい。

片や①の1994年12月に出された大人の為の急性腰痛ガイドライン(英語)には文字だけですが急性腰痛に斜位像は撮るなと勧告が出されている。

腰部単純X線撮影の斜位像を常用することは、放射線被曝のリスクが増加するため、成人の急性腰痛患者には推奨されない(B)。http://1.usa.gov/uhlYSO
斜位像は腰椎分離症を検出するために撮影されてきましたが、成人の腰椎分離症は腰痛と無関係であることが明らかになっているため、無意味な放射線被曝は避けろという勧告です。

 

腰椎XPは立位でなければ意味がない

多くの人は② の情報を受け取ることが多いとおもいますが、私はレントゲン撮影の資格がないせいか①の意見を尊重しています。

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