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教員の休職が増え続けている


 我々が子供の頃と変化して教職の立場が大変のようだ。

かなり特殊な環境と言われている学校教育の現場。

いろいろ理想をもって、狭き門をくぐり抜けて教壇にたつようになって

からも大変なようである。


病気休職の教員が最多更新 精神疾患6割、17年連続増 増加率は縮小、文科省調査
2010年12月27日 提供:共同通信社

 2009年度に病気で休職した公立の小中高校などの教員は、前年度から49人増の8627人で、このうち、うつ病などの精神疾患が5458人(前年度比58人増)と63%を占めたことが24日、文部科学省の調査で分かった。ともに過去最多を更新し、精神疾患の休職者数は17年連続の増加となった。

 ただこの数年、数百人規模で増え続けていたのと比べると増加率は縮小した。文科省は「依然増えてはいるが、カウンセリング態勢の充実などの効果が出てきたのではないか」としている。

 調査結果によると、精神疾患の休職者は年代別では、50代以上が39%で最多。次いで40代35%、30代19%、20代は7%。学校種別では、小学校が44%、中学校30%、高校16%などと続いた。
                              以上 共同通信から


 現在うつは個人の罹患する病ではあるが、腰痛、、慢性腰痛と同じく社会的な問題として取り組む必要があるのではなかろうか。

 1960年代以降、食の問題を解決した国から抗うつ薬のお世話になる人が出てきたという。現代の流行病である。

 

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