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妊娠後期の抗うつ薬服用で、分娩後出血リスクが増える可能性


出産後の出血は妊婦の死亡や集中治療室への入院を意味することから、米国の低所得者層の女性約10万人を対象に研究された。
すべてではないが、抗うつ薬服用者の胃炎の手術などで出血を多くさせるということは解かっている。

今回は気分障害または不安障害の妊婦10万6000人を対象に、抗うつ薬と分娩後出血の関連をコホート研究で検討。出産時期近くの選択的セロトニン再取り込み阻害薬、セロトニン・ノルエピネフリン再取り込み阻害薬、三環系抗うつ薬などへの暴露は、分娩後出血リスクの1.4-1.9倍増加と関連した。

さまざまな因子については、この研究では考慮されていないものの、抗うつ薬によるリスク増加が示唆された。http://www.bmj.com/content/347/bmj.f4877

うつ病が大流行りの時代です。息苦しさのようなものは多くの方が生活で感じているでしょうね。
時代がもつ共通意識のようなものがあるのでしょうか。

出産は人生でも大きなイベントの一つ。
なるべく安心して出産できるように、ご参考にしてみてください。

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