WHO基準カイロプラクターの院長が腰痛・うつ病を回復させる方法を高いエビデンスレベルを元にお伝えします!

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長期安静は身体衰弱・長期活動障害・リハビリテーション困難が何故ヤバいのか


腰痛や脚の痺れに対して2.3日の安静は考慮しても良いのですが、それ以上の安静生活はろくなことがありません。
痛みは何かのサインですのでその原因を考える上で、日常生活のストレスなどが根本原因であることが多いです。

長期間にわたる安静臥床は、身体衰弱・長期活動障害・リハビリテーション困難につながる可能性がある(★★)。http://amzn.to/Hk8veA

超一級のエビデンスですので、参考にしないわけにはいきません。
「腰痛が和らぐまでは安静第一」という迷信を信じていつまでも寝ていると、回復するチャンスをみすみす逃してしまうことになります。

カイロプラクティック治療に最終的にいらっしゃる方は、症状がでてから何年も経過している方も少なくないのですが、そのような状況の場合
運動療法が不可欠となります。

いかんせん慢性疼痛のお持ちの方は、極端な運動不足の方もおられます。
そのような生活を何年もなさっていると、どうやってリハビリテーションして頂こうかしらといつも考えます。もちろんなかなか着手することは難しいです。

なにか良い方法があれば教えていただきたいくらいですが、先日「マイオクラブ2014」というマイオセラピーの勉強会に参加した時
日本ではリハビリテーションは難しいというお話を拝聴しました。日本文化には師弟関係が基本だからということでしたが

いまいち私にはピンときませんでした。次回可能ならば質問してみようとおもいますが、たしかにすんなりリハビリに取り組む方は少数です。
統計をとったわけではありませんが、少ないですね。

当院にいらっしゃる方は、リハビリもやりますからとホームページに書いてあるのを読んでからいらっしゃるので比較的リハビリに取り組んでくださる方が
多いのではないかともおもいますが、まあタイトル通り長期に安静にした方はリハビリが既に困難になっているのでしょうね。

ですから、ぎっくり腰などになったら すぐにそのまんまサンシャインです。
しながわ区の腰痛、ヘルニア、首痛ならWHO基準カイロプラクティックそのまんまサンシャイン!!

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