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われわれJACの地道な活動


(共同通信2014.03.25) の記事です。

以前から短期講習でのカイロプラクティックの危険性は指摘されいるわけですが、国民生活センターへの被害相談増加が目立つため日本カイロプラクターズ協会は
「安全教育プログラム」を今年の4月から施術者向けに開講します。

カイロプラクティック法が制定されていない日本では、だれでも明日からカイロプラクティックの看板を揚げる事ができます。当然それに伴う被害というのも増えます。
法制化されている国からみると、例えるなら1日の講習を受けた人が次の日に「内科」などの医療行為をする と例えると解りやすいかもしれません。危険なのです。
 

国民生活センターが2012年、カイロプラクティックや整体などの医業類似行為について被害相談が増加していると指摘し、「日本カイロプラクターズ協会」に対策を求めたことを受けた措置。

日本カイロプラクターズ協会はWHOの(世界保健機関)の認める世界カイロプラクターズ協会の日本代表団体です。
この講座は、世界保健機関(WHO)の指針が求める安全教育を受けていない施術者が対象。
3年間で必要単位を取得し、所定の試験に合格すると「カイロプラクター」として登録される。登録名簿は公開されるため、利用者は安全な施術者を選ぶための目安にできる。

このような地道な活動は先人達の積み重ねの上になりたっており、それが受け継がれて来ているわけです。
この記事を読まれた方で、カイロプラクティックに興味をお持ちの方は、参考基準にされると良いでしょう。あたなの健康のため、ひいては地域社会、国民生活の質の向上につながれば
これほど喜ばしいことはありません。

品川区中延/西大井のカイロプラクティックは安全基準クリアの「そのまんまサンシャイン」へ
 

 

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