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砂糖税 

 

マレーシアで砂糖税が検討されているそうです。

健康配慮で「砂糖税」検討 甘党多いマレーシア エッセー「街角アジア」
2015年7月8日(水)配信共同通信社

砂糖摂取が多ければ疾患リスクが上がることは解かっているので、当然といえば当然かもしれませんね。

アメリカのある州ではマックの子供セットに税がかかっていますし、フランスだったかソーダ税といういわゆる
ソーダ水に税がかかる時代です。

日本は企業にも優しいので、そこまでの税はかかっていないですが財政状況を考えると、そのうち導入せざるおえないでしょうね。

たしかにマレーシアのお土産の珈琲も、砂糖タップリで美味しいけど健康には悪そう。

貧しかった時代の方が健康だった(キューバ)

面白い研究です。大規模な調査で、米国からのの輸入規制が行われていた1990年代前半、キューバ人は健康だったようです。 (British Medical Journalの調査より)

1990年代初め、キューバは米国の厳しい輸入規制とソビエト連邦の崩壊により厳しい経済危機に苦しんだ。その結果食事からとるカロリーが減り石油が入手できなくなったために政府が100万以上の自転車を配り、運動量が増えた。そのため5年間の経済危機の間に国民一人当たり5.5kg体重が減った。この期間に心血管系疾患、2型糖尿病、がんの頻度とそれらによる死亡が減った。しかし危機が過ぎ去ると食べる量が増え運動が減り元に戻った。

先進各国 どこも肥満の問題があります。アメリカのコーラは大きいですものね。あれで太らないわけがない。食べる量が減ると、運動量が増える見たいですね。たしかにお腹いっぱいたべると動こうとはおもいませんものね。

結局むかしから言われていることが大切なことって多いですよね。腹八分目とはよく言ったものです。最近中年太りぎみで久しぶりに会う方からは必ず【すこし太りましたね】なんて言われるものですから
食べる量が増えたのでしょうね。よくよく考えないといけないとこです…

品川区二葉町にあるWHO基準のカイロプラクティックそのまんまサンシャイン

 

 

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