WHO基準カイロプラクターの院長が腰痛・うつ病を回復させる方法を高いエビデンスレベルを元にお伝えします!

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急性腰痛には日常生活の維持を

ぎっくり腰になると、安静にしてくださいと 告げられることがあります。

ところが安静にしていると回復が良くないことが分かってきています。

 

こんな研究があります。

 

急性腰痛患者186名を対象に2日間の

安静臥床群

ストレッチ群

日常生活群

 

に割り付けたRCTによると、ストレッチ群は安静臥床群より欠勤日数が少ないものの日常生活群には及ばないことが判明。急性腰痛の特効薬は日常生活の維持http://1.usa.gov/mOolz9

 

最近では追跡調査という形で、本当に効果があるのかないのかが明らかになってきています。

そしてカイロプラクティック治療を受けると急速に回復に向かうことが統計的に解っていることです。

ぎっくり腰になっても心配なさらずに

日常生活をつづけましょう。

 

生活保護費3兆3千億円

生活保護費が3兆3千億円に達したという。

 

2010年度に支払われた生活保護費だそうで、厚生労働省のまとめで分かった(読売新聞 1月21日(土) 配信)

 

内訳は、受給者の医療費負担を全額公費で賄う「医療扶助」が1兆5700億円と47・2%を占め、「生活扶助」1兆1600億円(34・7%)、「住宅扶助」5000億円(15・0%)

 

21世紀は予防医学の時代だと言われているが、どれくらいの予算が予防に使われているのか知りたいもです。

 

健康は昔から個人の生活習慣によるものが多いので、健康な方は保険料を納めてさらに自費で健康管理のためにお金を使っている。

 

いつも思うのだですが、国民健康保険がそのような予防的なものに適応になればかえって医療費も抑えられるのではないかということです。

 

この生活保護に関しても、世間ではさまざまな意見が出ています。この生活保護を受けるような生き方の方が賢いようにも見える世の中です。(実際賢いのかもしれませんが)

 

できるだけ建設的に生きていきたいものです。

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